個人が商品を売り買いするネットオークションの大手3社が、利用者が個人情報の削除を求めても応じず、取引履歴やクレジットカード番号などの情報を保存している。トラブルなどに対応するためといい、個人情報保護法違反ではないが、利用者からは「ベネッセの事件もあり、情報漏れの可能性はゼロではない」と心配する声もあがっている。

 「登録情報については削除しておりません」

 大阪府の30代の女性は7月下旬、オークションサイト「モバオク!」からの返信メールに驚いた。

 2年前から「小遣い稼ぎに」と化粧品などを出品し、多くて月4、5点売れた。だが7月、長女(7)と次女(4)の個人情報が漏れたとベネッセホールディングスから手紙が届き、不安になった。モバオクにも住所やクレジットカード情報を登録していたからだ。すぐに個人情報の削除を求めたが断られた。「個人情報が漏れることはあり得ない話ではない。そうなる前にできることをしたいとお願いしただけなのに」

 モバオク運営会社の親会社ディー・エヌ・エーは取材に「(個人情報の保存は)偽物の販売などトラブルが起きた時に対応するため」と回答。偽物の売り抜けを防いだり、トラブルを起こした利用者の再入会を把握したりするためだという。ただ、モバオクは、個人情報の利用目的についての規約にある「アフターサービス、問い合わせ、苦情対応のため」が該当すると説明するが、個人情報を削除できないことは記していない。

ネット競売、消せない個人情報 大手3社、削除依頼拒む:朝日新聞デジタル

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Nature Nurture August 31, 2014 | A Daily Dish

現在、ロンドンに住む谷本さんは、STAP細胞発見の初報をイギリスのニュース番組で知り、その後、日本での報道をネットで見ることになるのですが、その紹介のされ方の違いにびっくりしたそうです。



「BBCでは、テレビ放送でもウェブでも、まずこの発明が何であるか、なぜ画期的なのかが紹介され、イギリスの研究者の解説を盛り込み、医学などにどのように貢献するか、ということが明記されました。また小保方博士に関しては「Dr Haruko Obokata」と明記されているだけで、年齢や性別には触れていません(なお、イギリスでは博士号がある人のことはドクター何々と呼ぶのが当たり前です)。

 イギリスの他の主要新聞でも、この発見が何なのか、どのように貢献するのかに記事のスペースが割かれ、小保方博士の年齢、性別、服装、ラボの装飾に関しては一切書かれていません。倫理問題に触れた記事があるのも日本と違うところです」(『日本の女性がグローバル社会で戦う方法』より)



 件の会見でも、小保方さんの「泣くことを想定してマスカラを控えたメイク」や、清楚に見えるファッション、訴えかけるような声色など、見事なまでの「女子力」に注目が集まりました。もちろん、彼女が「そういう人」だという事実はあるでしょう。

 ただ、それを差し引いても、日本のマスコミはその部分に流されすぎているのではないでしょうか。



 とはいえ全てマスコミのせいにすることもできません。「マスコミは国民を移す鏡」とも言われ、読者が知りたい情報をマスコミは追いかけているのです。我々、視聴者、読者もそのことを改めて認識すべきかもしれません。

イギリスと日本で違う「小保方さん問題」の報じられ方 〈BOOKSTAND〉|dot.ドット 朝日新聞出版

素人には、色の好みがあるという事です。

色彩を学ぶと、好きな色とか、嫌いな色とかは、
なくなります。

食べ物の好き嫌いが有る人と言うのは、
実は感性が狭いのです。
広くなると、マズいものでも、美味しいものでも、
そう言うものとして食べて、好き嫌いがなくなります。

つまり、自分の好みをはっきり持っている人は、
視野の狭い人です。
素人なのです。

彦坂尚嘉の〈第41次元〉アート2:So-net blog (via yasunao) (via gkojay) (via hm7) (via rdlf) (via petapeta) (via mokn12) (via vivianight) (via kitune) (via c-f-m) (via plasticdreams) (via handa) (via jinakanishi) (via ephaeth) (via emes-th) (via scocch) (via jaguarmen99) (via sironekotoro) (via yellowblog) (via himmelkei) (via nunnungogo)

2010年6月3日
「例会挨拶10・06・03」
【要旨】
● 昨日、鳩山首相が退陣表明した。当然といえば当然のことだ

● その辞任挨拶で、ひっかかった言葉がいくつがあった。特に引っかかったのは、「国民の皆さんが聞く耳を持たなくなったしまった」という部分だ。これは、いかにも自分の辞任は、聞く耳を持たなくなった国民の責任だと聞こえる。「私の声を聞かないのは国民のせいなんだ」とすり替えているが、自分の失政の責任を国民に転嫁するのは明らかに間違っている

● 今回の辞任の理由について、普天間飛行場の移設問題と政治とカネの問題の2つを挙げているが、そもそも両方とも自分が蒔いたタネだ

● 普天間飛行場の移設問題は、現行案通りにやっていれば何の問題もなかったと思うが、結果、大幅に遅れ、気がついてみれば元に戻った形だ。元に戻ったとは言え、きれいに揃っていたお膳は元のままかと言えば、お膳はひっくり返されており、沖縄県民の気持ちは違う。傷ついたし、愚弄され、弄ばれたと思っているに違いない

● 政治とカネについては、首相は「平成の脱税王」、小沢幹事長も「永田町の不動産王」と言われていたが、役職を辞めたらもう説明もしなくていいというわけではない。「国税庁は忘れた頃にやってくる」と、昔言われていたが、2人には国会で説明責任を果たしてもらいたい。野党として今後も糾弾していく

● なぜこのタイミングの辞任だったかと言えば、参議院選挙に不利だと思ったからとしか考えられない。国会会期末まで2週間、7月に参議院選挙があるこの時期、日程が詰まっているタイミングで辞任するのは、選挙のため以外に考えられない。その際、重要法案をどうするのか

● 自民党が開かれた国民政党として、党員・党友の声を聞いて総裁選挙をやったのと違って、民主党の代表選挙が、何人立候補するのか知らないが、時間がないからと、みんなで集まって、数時間で決めるのであれば、密室の談合とどこが違うのか

● 菅副総理が立候補表明したようだが、彼は副総理であり、現内閣が総辞職する責任がないということではない。財務大臣として、財政政策は今までと何が違うのか。普天間飛行場の移設問題についても、どういう話をするのか。野党の責務として、きちんと追及していくことが大事だ。財政のバラマキを今後も引き継いでいくのであれば、国会の場で堂々と「おかしい」と指摘し、参議院選挙に反映させていかないといけない

● このような事態を1日も早く終わらせて、きちんとした経済の成長戦略をつくりあげ、残り限られた国会の会期だが、全力を挙げるとともに、参議院選挙に向けて着々と準備を進めていただきたい

麻生太郎オフィシャルサイト (via ittm) (via n13i) (via tkashiwagi) (via gkojax-text)

主観そのものなのに客観的(自称)とする理由をアレコレ付けて言うよりは、最初から私はこうしたいと言えばいいのになー。そしたらそのためにはどうしましょ?っていうステージに進む。

社会に出る前後で客観的なものの見方を叩き込まれるわけだけど、そこで勘違いしてはいけない。偏るのがイビルで、主観的なものの見方がイビルなのではありません。

https://twitter.com/nobonobo/status/502046503368916992

https://twitter.com/nobonobo/status/502607125437485056

(via bgnori)

tumbledupinblue:

仏さまのハンドサイン | 日日是好日 | 彼岸寺
televandalist:

Rollercoaster
lambears:

岐阜県は27日、登山届をインターネット経由で出せるシステムを開発した日本山岳ガイド協会と、システム活用の協定を結んだ。北アルプスの入山者に登山届提出を義務づける条例を12月に施行することをふまえたもので、9月1日から携帯電話でも利用できる。

 このシステムは「山と自然ネットワーク コンパス」。ネットでメールアドレスなどを登録の上、登山日程やルート、メンバー、緊急連絡先を入力して登山届を提出できる。協会が昨年7月に運用を始め、約1万人が登録済みという。

ネット経由で登山届 山岳ガイド協会、岐阜県と協定:朝日新聞デジタル